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2008年9月16日

数字の不思議

どうも、kagamiです。
世間では「3が付く数字と3の倍数の時にあほな顔になる」というゲーム?が流行っているようですが、これを覚えていれば、その数字が3の倍数かどうかがすぐに分かる方法の紹介です。
それは、「その数字の桁を全て足した数字が3の倍数ならその数字は3の倍数である!」ということです。
(例)
158787という数字があったとします。
これを1+5+8+7+8+6+7と足すと合計は42になりますよね、
42は3の倍数ですので、元の数字「158787」は3の倍数であると言えるのです。
ためしに、電卓で計算158787÷3=52929と3で割り切れます。
あくまでも、3で割り切れるかどうかを判定する方法ですので、答えが出てくる分けではありませんのでご注意を…
仕事でも、この幅で3等分できるかどうかを先に判別して、綺麗に3等分できるように、幅の合計が3の倍数になるようにサイズ変更をしてたりします。
……ん?ということは、「末尾の数字が偶数でかつ合計数字が3の倍数ならその数字は6の倍数なのでは?」…
ためしに
「458718」合計数字は33なのでこれは3の倍数
458718÷6=76453
う~ん割り切れてますね~♪これで幅の整数での6等分も怖くない!?

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2008年9月9日

視力回復のトレーニング vol.2

こんにちは、taraです。
3週間ほど前から始めた「マジカル・アイ」の視力回復トレーニングですが
根気よく続けたおかげか、前回見えなかった立体視も、今では難なく見えるようになりました!
今回は、前回説明していなかった「マジカル・アイ」の見方について、簡単にご紹介させていただきます。
「マジカル・アイ」には「平行法」と「交差法」という2通りの見方があり、同じ絵でもこの見方によって「手前に浮き上がる」と「奥に沈む」の全く正反対の見え方になります。
●平行法 → 絵が手前に浮き上がる
「マジカル・アイ」よりも遠いところに視点をあわせ、視界がぼやけた状態のまま「マジカル・アイ」を見る方法
●交差法 → 絵が奥に沈む
「マジカル・アイ」の手前で焦点をあわせ、より目ぎみで見る方法
「平行法」ではすぐに見られるようになりましたが、「交差法」がなかなか難しく…最近になってやっと見れるようになりました。
「平行法」と「交差法」を交互にすると脳が活性化されるそうなので目の筋肉をほぐしつつ、脳の疲れも取る気持ちでこれからも続けてみます!

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2008年9月8日

Googleブラウザすっごいす!

もんたです。
Googleが独自ブラウザのβ版を公開したということで早速使ってみました。
Google Chrome
軽い軽いと絶賛されているので、
ためしにバックアップ用PCと化している東芝ノートsatellite J32にインストールして使ってみました。
感想は、おお!確かに軽い!です。
Flashを使っているサイトもサクサクと読み込みますから苦痛になりません。
うーん、これは良いブラウザです。
これで、マウスジェスチャ機能が付けば言うことなしです。
(あとパスワード関係を保存すると丸見えらしいのでその辺もどうにかして欲しいかもです。)
しかし、ブラウザの種類が増える=ブラウザテストが1種(?)増えるということなので、制作者側からすると少しうれしくないことではあるかもしれません・・・。
悩ましいところです。

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